省エネだけで選ばない。お湯の安心感と暮らしの快適さまで考えた給湯器
ノーリツのハイブリッド給湯器は、空気の熱を利用するヒートポンプと、必要なときにすぐお湯をつくれるガス給湯器を組み合わせた給湯システムです。
普段はヒートポンプで効率よくお湯をつくり、貯めたお湯が足りない場面ではガスがすばやく補います。光熱費を抑えたい方だけでなく、家族が続けて入浴する家庭、シャワーの使用量が多い家庭、床暖房や浴室暖房を使いたい家庭にも検討しやすい給湯方式です。
さらにノーリツでは、UV除菌、オゾン水配管クリーン、遠隔操作、床暖房、浴室暖房乾燥機、ウルトラファインバブルなど、給湯器交換をきっかけに暮らしを広げる機能も選べます。
ノーリツハイブリッド給湯器とは
ハイブリッド給湯器は、電気とガスのどちらか一方だけで給湯するのではなく、それぞれの得意な部分を使い分けます。
ヒートポンプで効率よく貯湯
空気中の熱を利用し、少ない電力でお湯をつくってタンクへ貯めます。日常的な給湯を高効率にまかなう役割です。
ガスで不足分をすばやく補う
貯めたお湯が足りなくなる場面では、バックアップ熱源機が必要な分をつくります。湯切れを心配しにくい構成です。
家庭ごとの使用量を学習
お湯の使い方を学習し、必要量を予測しながら運転します。必要以上にお湯を貯める無駄を抑える考え方です。
エコキュートと同じ「貯湯式」でも使い方は異なります
ハイブリッド給湯器は貯湯タンクを備えていますが、タンクのお湯だけで一日分をまかなう考え方ではありません。不足時にガスで補えるため、省エネ性と給湯の安定性を両立しやすいことが特長です。
ノーリツハイブリッド給湯器が選ばれる8つの理由
光熱費を抑えやすい
給湯の多くを高効率なヒートポンプが担うため、従来型ガス給湯器からの交換では光熱費削減が期待できます。
お湯をたくさん使える
シャワー、台所、入浴が重なっても、不足分をガスで補います。家族人数が多い家庭にも提案しやすい方式です。
湯切れを心配しにくい
貯湯量を使い切ったあとに長時間待つのではなく、バックアップ熱源機が給湯を継続します。
太陽光発電と連携できる
昼間の余剰電力を給湯に活用し、自家消費率を高める使い方ができます。
床暖房にも対応できる
給湯だけでなく温水暖房まで一つのシステムで考えられます。床暖房を使う家庭では大きな検討材料です。
戸建て・集合住宅に対応
145Lと70Lモデルがあり、バルコニーやメーターボックスを含む多様な設置方法が用意されています。
非常時にも備えられる
ライフラインの状況に応じて給湯を継続できる場合があり、タンク内のお湯を生活用水として取り出すこともできます。
おふろ機能を選べる
除菌、配管クリーン、遠隔操作、浴室暖房、ウルトラファインバブルなど、暮らしに合わせた機能を組み合わせられます。
エコジョーズ・エコキュート・ハイブリッド給湯器を比較
給湯器は、本体価格だけでなく、毎月の光熱費、お湯の使用量、設置スペース、既存のガス設備、太陽光発電、床暖房の有無を含めて選ぶ必要があります。
| 比較項目 | エコジョーズ | エコキュート | ハイブリッド |
|---|---|---|---|
| 主な熱源 | ガス | 電気・空気熱 | 電気・空気熱・ガス |
| 貯湯タンク | なし | 大容量 | 70Lまたは145L |
| 湯切れ | 基本的になし | 使用量によって注意 | 不足時はガスで補助 |
| 設置スペース | 最もコンパクト | 大容量タンクのため広い設置場所が必要 | エコキュートより省スペース 給湯器・小容量タンク・ヒートポンプを分けて配置可能 |
| 床暖房 | 対応機種あり | 構成による | 対応構成を選択可能 |
| 太陽光活用 | 限定的 | 相性がよい | 消費優先モードで活用可能 |
ハイブリッド給湯器が向いている家庭
お湯の使用量が多い、湯切れを避けたい、光熱費を見直したい、床暖房を使いたい、太陽光発電の余剰電力を活用したいという家庭では、ハイブリッド給湯器の強みを活かしやすくなります。
自然冷媒R290を採用したHPHB R290
ノーリツのHPHB R290シリーズは、ヒートポンプの冷媒に自然冷媒R290を採用しています。R290は地球温暖化への影響が非常に小さい冷媒で、環境負荷を抑えながら高効率な給湯を行うために使われています。
環境負荷を抑える
従来のフロン系冷媒と比べ、地球温暖化係数が非常に小さい自然冷媒です。
高効率な給湯
空気の熱を利用してお湯をつくり、日常の給湯エネルギーを抑えます。
交換時の冷媒回収が不要
自然冷媒のため、将来の機器交換時にフロン冷媒の回収を必要としません。
R290は可燃性を持つ冷媒ですが、製品は安全性を考慮した構造・制御で設計されています。設置はメーカー基準と施工条件を守って行います。
HPHB R290シリーズの商品ラインアップ
145Lモデル、70L標準機、70Lプラグイン機があり、住宅の種類、地域、設置条件、必要な給湯量に合わせて選定します。

NORITZ HPHB R290
145L MODEL省エネ性と貯湯量を重視
日常の給湯をヒートポンプでまかないやすい145Lモデル。お湯の使用量が多い家庭や、光熱費削減を重視する家庭に適しています。
- 貯湯量145L
- 対応住宅戸建て
- 設置可能最低外気温-15℃以上
現地確認後、最大70%OFFでの正式お見積もりも可能
※割引率は対象機種・構成・仕入状況により異なります。工事費・部材費は別途です。すべての機種が70%OFFになるものではありません。 工事費は別途。貯湯ユニット・ヒートポンプユニット・バックアップ熱源機・マルチリモコンを含む代表的な構成例です。
NORITZ HPHB R290
70L MODEL 標準機戸建て・集合住宅に対応
設置の自由度と施工性を重視した70Lモデル。バルコニーやメーターボックスを含め、限られた設置スペースで検討しやすい機種です。
- 貯湯量70L
- 対応住宅戸建て・集合住宅
- 設置可能最低外気温-15℃以上
現地確認後、最大70%OFFでの正式お見積もりも可能
※割引率は対象機種・構成・仕入状況により異なります。工事費・部材費は別途です。すべての機種が70%OFFになるものではありません。 工事費は別途。貯湯ユニット・ヒートポンプユニット・バックアップ熱源機・マルチリモコンを含む代表的な構成例です。
NORITZ HPHB R290
70L MODEL プラグイン機既設住宅への交換を考えたモデル
従来の給湯器からハイブリッド給湯器へ交換したい場合に検討しやすいモデルです。地域の最低外気温条件を含めて選定します。
- 貯湯量70L
- 対応住宅戸建て・集合住宅
- 設置可能最低外気温-5℃以上
現地確認後、最大70%OFFでの正式お見積もりも可能
※割引率は対象機種・構成・仕入状況により異なります。工事費・部材費は別途です。すべての機種が70%OFFになるものではありません。 工事費は別途。プラグイン機の代表的な構成例です。地域の最低外気温や既設設備により標準機を含めて選定します。
ハイブリッド給湯器で光熱費はどう変わる?
ハイブリッド給湯器は、日常の給湯をヒートポンプで効率よく行い、必要なときだけガスを使います。そのため、従来型ガス給湯器やエコジョーズと比べ、給湯に使うエネルギーを抑えやすくなります。
ただし、削減額は家族人数、お湯の使用量、地域、契約している電気・ガス料金、床暖房の使用時間、太陽光発電の有無によって異なります。メーカー試算の金額だけでなく、現在の利用状況をもとに判断することが大切です。
- 家族人数と一日の給湯量
- 現在のガス・電気使用量
- 都市ガス・LPガスの違い
- 床暖房や浴室暖房の使用状況
- 太陽光発電の有無
- 今後の家族構成や生活時間の変化
使用量が少ない家庭では回収に時間がかかる場合があります
ハイブリッド給湯器は初期費用が高めです。単身世帯など給湯量が少ない家庭では、光熱費削減だけで初期費用差を回収しにくい場合があります。
太陽光発電と組み合わせて余剰電力をお湯に変える
HPHB R290には、太陽光発電の余剰電力を給湯に活用する「消費優先モード」が用意されています。昼間につくった電気を売るだけでなく、自宅で使うお湯として貯めることで、自家消費率を高められます。
太陽光で発電
日中に発電した電力のうち、家庭で使い切れない電力が余剰電力になります。
必要なお湯を予測
家庭のお湯の使用傾向を学習し、必要な貯湯量を考えて運転します。
余剰電力で沸かす
昼間の電力を利用してお湯をつくり、タンクへ貯めます。
夕方以降に使用
昼間につくったお湯を夜の入浴や家事に使います。
卒FIT後の自家消費にも
売電単価が下がった家庭では、余剰電力を給湯へ回す考え方が有効です。太陽光発電の容量と日中の電力使用量を確認して提案します。
ハイブリッド給湯器と温水式床暖房
ノーリツのハイブリッド給湯器は、給湯だけでなく温水式床暖房にも対応できる構成があります。足元からじんわり暖めるため、温風が直接当たりにくく、室内の快適性を高められます。
足元から暖かい
床面全体から熱が伝わり、室温が低めでも暖かさを感じやすくなります。
温風を出さない
エアコンのように強い風を出さないため、ほこりが舞いにくい暖房方式です。
給湯と暖房を一括管理
一つの熱源システムで、お湯と温水暖房をまとめて考えられます。
既存の床暖房を引き続き使う場合は、床暖房の方式、配管、ヘッダー、リモコン、必要暖房能力を確認します。新しく導入する場合は、床材や施工範囲を含めた工事が必要です。
マンションにも設置を検討できる70Lモデル
ハイブリッド給湯器は戸建て向けという印象がありますが、HPHB R290の70Lモデルは集合住宅にも対応しています。バルコニーやメーターボックスへの設置を検討できるため、マンションの給湯器交換でも選択肢になります。
- バルコニーまたはメーターボックスの寸法
- 給湯器・貯湯ユニット・ヒートポンプの配置
- 搬入経路と共用部の養生
- 管理規約と工事申請
- 電源と配線経路
- ドレン排水と配管経路
- 隣接住戸への運転音の影響
すべてのマンションに設置できるわけではありません
設置スペースだけでなく、管理規約、共用部、電源、配管、排水条件を確認して判断します。現在の給湯器と設置場所の写真があると確認が進みやすくなります。
ハイブリッド給湯器で選べる8つの快適機能
ノーリツの魅力は、給湯効率だけではありません。対応する熱源機、リモコン、浴室暖房乾燥機、床暖房設備、オプションを選ぶことで、おふろ・洗濯・暖房・遠隔操作まで暮らしを広げられます。
UVキレイ入浴・残り湯UVキレイ
浴槽のお湯を給湯器へ循環させ、LED-UV除菌ユニットでUVを照射して浴槽へ戻します。家族が続けて入浴する家庭や、残り湯を翌日の洗濯に使う家庭に向く機能です。
除菌する機能であり、汚れを落とすものではありません。すべての菌に作用するものではなく、使用環境により効果は異なります。
オゾン水配管クリーン
入浴後のふろ配管へオゾン水を流し、配管内を除菌します。浴槽のお湯をきれいにするUV機能とは役割が異なり、見えない配管内の清潔さを保ちたい方に向きます。
除菌する機能であり、配管に付着した汚れを洗浄する機能ではありません。
ホッと湯上がりモード
浴室環境や入浴状況に応じたお知らせにより、長湯によるのぼせ対策をサポートします。入浴中の安心を給湯器側から補助する機能です。
あったか睡眠サポートモード
就寝予定時刻から逆算して入浴を案内し、おやすみ前の入浴習慣をサポートします。睡眠効果を保証するものではなく、入浴時間を整えるための補助機能です。
わかすアプリによる遠隔操作
対応リモコンと通信環境を用意すると、家の中だけでなく外出先からも給湯器を操作できます。帰宅前のお湯はりや、離れて暮らす家族の見まもり補助にも活用できます。
温水式浴室暖房乾燥機
浴室暖房、衣類乾燥、換気、涼風などに対応します。対応機種ではミスト機能やアプリ操作も選択でき、冬の入浴前の予備暖房にも便利です。
温水式床暖房
床面から室内を暖める温水式床暖房を組み合わせられます。既存床暖房の継続、新規導入のどちらも、配管や必要能力を確認して選定します。
ウルトラファインバブル継手F
給湯配管に専用継手を設置し、直径1マイクロメートル未満の微細な泡を含むお湯をつくります。キッチン、洗面、浴室など、給湯配管の先で使えることが特長です。
対応する給湯器、配管口径、設置条件の確認が必要です。
すべての機能が標準搭載されるわけではありません
選ぶハイブリッド給湯器、バックアップ熱源機、リモコン、浴室暖房乾燥機、床暖房設備、オプションにより対応機能が異なります。使いたい機能を先に整理して構成を決めます。
導入前に知っておきたいデメリットと注意点
ハイブリッド給湯器は魅力の多い給湯システムですが、すべての住宅に最適とは限りません。メリットだけでなく、費用と設置条件を確認して判断します。
初期費用が高め
一般的なガス給湯器やエコジョーズより、機器構成と工事内容が多く、導入費用は高くなります。
設置スペースが必要
給湯器だけでなく、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを設置する場所が必要です。
使用量で節約効果が変わる
給湯量が少ない家庭では、初期費用差を光熱費削減で回収するまでに時間がかかる場合があります。
電気とガスの契約が必要
二つのエネルギーを使うため、オール電化へ完全に一本化したい家庭には合わないことがあります。
運転音への配慮
ヒートポンプユニットが運転するため、寝室や隣家との位置関係を確認します。
施工できる事業者の確認
商品知識だけでなく、ガス・電気・給水給湯・暖房配管を含めた施工対応力が必要です。
2026年の補助金を利用できる可能性があります
ノーリツの対象ハイブリッド給湯器は、「給湯省エネ2026事業」の補助対象です。対象製品や加算要件を満たす場合、導入費用の負担を抑えられます。
対象機種の設置
性能要件を満たす対象機種を設置することが基本条件です。
撤去加算
対象機器の設置に伴い、電気温水器や蓄熱暖房機を撤去する場合は加算対象になることがあります。
登録事業者が申請
一般消費者が直接申請するのではなく、登録事業者を通して申請します。
補助制度を確認するポイント
- 検討機種が対象製品として登録されているか
- 契約日・工事着手日・設置完了日の条件
- 申請受付期間と予算残額
- 既存機器の撤去加算対象になるか
- 自治体独自制度との併用可否
- 補助金対応の登録事業者であるか
補助制度は予算上限に達すると終了します。対象機種、加算額、申請条件は変更される場合があるため、契約前に最新情報を確認します。補助金の交付を保証するものではありません。
停電・ガス停止時にも暮らしを支える設計
災害時は、電気・ガス・水道のどれが止まるかによって使える機能が変わります。ハイブリッド給湯器は二つの熱源と貯湯タンクを備えているため、ライフラインの状況に応じた対応ができます。
停電時
対応するポータブル電源を接続することで、条件により給湯運転が可能です。
ガス停止時
電気と水道が使える場合は、貯湯やヒートポンプによる給湯を利用できる場合があります。
断水時
タンク内のお湯や水を、非常用の生活用水として取り出せます。飲用には使用しません。
非常時の使用方法、使用できる機能、ポータブル電源の条件は機種により異なります。取扱説明書に従って操作してください。
交換前に確認する設置条件
ハイブリッド給湯器は、現在の給湯器の型番だけでは選定できません。設置場所と住宅設備をまとめて確認します。
- 現在の給湯器型番と使用年数
- 都市ガス・LPガスの種類
- 給湯器周辺と建物外周の設置スペース
- ヒートポンプユニットの設置位置
- 基礎とアンカー固定の可否
- 電源容量と専用回路
- 給水・給湯・ふろ・暖房配管
- ドレン排水経路
- 搬入経路と作業スペース
- 塩害・積雪・最低外気温などの地域条件
写真から確認を始められます
現在の給湯器全体、型番ラベル、配管部分、周囲のスペース、設置場所までの通路を撮影してお送りください。写真で判断できない場合は現地確認を行います。

ノーリツハイブリッド給湯器に関するよくある質問
ハイブリッド給湯器は湯切れしますか?
タンクのお湯が不足した場合は、バックアップのガス給湯器が必要な分を補います。エコキュートのように沸き上がりを長時間待つ必要がなく、湯切れを心配しにくい方式です。
エコキュートよりハイブリッド給湯器のほうがよいですか?
一概には決まりません。オール電化を希望する場合はエコキュート、お湯の使用量が多くガスの給湯力も活かしたい場合はハイブリッド給湯器が有力です。設置条件と生活スタイルで比較します。
今のガス給湯器から交換できますか?
設置スペース、電源、配管、排水などの条件を満たせば交換できます。70Lプラグイン機を含め、既設住宅への取替えを考えたラインアップがあります。
マンションにも設置できますか?
HPHB R290の70Lモデルは集合住宅にも対応しています。ただし、バルコニーやメーターボックスの寸法、管理規約、電源、配管、排水の確認が必要です。
床暖房は使えますか?
温水暖房対応の構成を選べば利用できます。既存床暖房を継続する場合は、配管方式、必要暖房能力、リモコンなどを確認します。
補助金はいくら受けられますか?
2026年の給湯省エネ事業では、対象機種と加算要件により補助額が決まります。予算残額や申請条件があるため、契約前に対象機種と最新制度を確認します。
すべての快適機能を一緒に使えますか?
機種、熱源機、リモコン、浴室暖房乾燥機、床暖房設備、オプションによって対応が異なります。希望機能を整理したうえで組み合わせを確認します。
ノーリツハイブリッド給湯器のご相談
ハイブリッド給湯器は、商品を選ぶだけではなく、住宅の設備、設置スペース、お湯の使用量、希望する機能を整理して構成を決める商品です。
現在の給湯器型番と設置写真をもとに、145L・70L・プラグイン機のどれが適するか、床暖房や浴室暖房を継続できるか、補助金の対象になるかを確認します。
ハイブリッド専門担当が構成まで確認
給湯、入浴、洗濯、暖房、太陽光発電、非常時の備えまで確認し、ご家庭に合うノーリツハイブリッド給湯システムをご提案します。

フォームからのお問い合わせ
現在の給湯器型番、設置場所、床暖房の有無、太陽光発電の有無など、分かる範囲でご記入ください。
参考情報
商品仕様、機能、補助制度はノーリツ公式情報をもとに整理しています。制度・対応機種・仕様は変更される場合があります。


